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タイムウェーバーとメタトロンの違いは?2つの波動調整機を徹底比較

タイムウェーバー メタトロン アイキャッチ

タイムウェーバーとメタトロン、どちらも体の波動(周波数)を測定する波動調整機です。

メタトロンは体の周波数を測定することで体の不調を知ることが可能です。タイムウェーバーは周波数だけでなく、12次元意識にまで働きかけることで、体の不調を知るだけでなく、心身のバランスや自己啓発・夢の実現に影響を与える装置です。

とはいっても、

  • タイムウェーバーとメタトロン、どんな違いがあるの?
  • 自分に合っている波動調整機はどっち?

といった疑問を持つ方も多いでしょう。そこで、タイムウェーバーとメタトロンの違いを5つの項目にわけて徹底的に比較しました。

これを読めば、タイムウェーバー、メタトロンのそれぞれの特徴がわかるだけでなく、自分に最適な波動調整機を見つけられます。

目次

タイムウェーバーとメタトロンの違いを5つの項目で徹底比較

タイムウェーバーとメタトロンはどちらも波動調整を目的とした装置ですが、それぞれの特長は全く違います。こちらでは、両者の違いを5つの項目に絞って比較しました。

どちらの波動調整機が、自分の直面している悩みや不調に最適なのかどうかもわかるようになっているので、ぜひ参考にしてください。

開発元・開発国・歴史と背景の違い

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タイムウェーバーメタトロン
開発国ドイツロシア
開発者マーカス・シュミーク(物理学者)N. A.コジリェフ(科学者)
開発年2007年2005年
開発までの歴史と背景人が目的意識をもって、人生の意味と意義に気づいてもらうために開発された装置。

波動(オーラやチャクラ)をもとに、身体の不調だけでなく、12次元の意識から、意識改革や夢の実現までサポートする。

ソビエト連邦の科学者たちが軍事用技術として開発を始め、その後ロシア人科学者により発展を遂げた装置。

身体の周波数を測定することで病気や体の不調を知ることができる。
医療現場における利用ドイツでは医療機器として認可主にヨーロッパで20カ国以上で医療機器として認可

仕組みやメカニズムの違い

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タイムウェーバーメタトロン
仕組み・メカニズム「情報場」という見えない波動エネルギーフィールドを通じて、心と体のエネルギーを調整身体の周波数を測定することで病気や不調を見つける

タイムウェーバーとメタトロン、どちらも波動を調整する装置ですが、大きく違うのは測定するものと、測定の仕組みです。

メタトロン

・ヘッドフォンを当て、身体の中の振動(周波数)の乱れを測定する
・人間が発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで病気や不調な場所がコンピューター上に表示される
・アユールヴェーダや東洋医学の概念を取り入れることで、未病を防ぐためにも使われる

タイムウェーバー

・ヘッドフォンなどは必要なく、写真があれば、遠隔からでも調整することが可能
・身体の中の振動(周波数)の乱れを測定する
・人間が発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで病気や不調な場所を測定・調整する

タイムウェーバーはメタトロンの機能を持ちつつ、さらにエネルギーフィールド(12次元までの潜在意識)を通じて体の不調を調整するだけでなく、意識改革や夢の実現もしてくれる装置です

本体に搭載されたクォンタムライト共振器が12次元の情報フィールドにアクセスすることで、ストレスや人間関係、カルマやトラウマ、さらには職場やペットなどの測定や調整ができる

機能・適用範囲・実例の違い

それぞれの仕組みやメカニズムからわかるように、病気や心身の不調を調整するのがメタトロン、さらに自分の気付かない潜在意識に働きかけ、様々な観点から人生に気付きを与えたり、意識改革を助けてくれるのがタイムウェーバーでだということがわかりましたね。

実際にわかることや、実際に利用されているものは、以下のようなものです。

メタトロン

・トータルエネルギー(チャクラ、オーラ)のバランス測定、分析、調整
・病気や身体の不調を調整
・未病を防ぐための対策
・アレルギーや自分の体にあった食材を知る

メタトロンでは自分に合った食材を知ることで未病を防ぐ、という強みがありますが、タイムウェーバーには基本的に全ての機能をカバーしています。

タイムウェーバー

・トータルエネルギー(チャクラ、オーラ)のバランス測定、分析、調整
・病気や身体の不調を調整(メンタル面ではタイムウェーバーの方が優秀)
・未病を防ぐための対策

・家族(先祖)、人間関係の影響を分析、調整
・過去に遡ることでカルマやトラウマを分析・調整
・自分の望みを調整するための波動調整

12次元の意識領域まで深掘りする波動調整機なので、メンタル面でのサポート要素が強くなります。過去のトラウマやカルマから解放されることで自分の生きる目標を示したり、意識改革にも働きかけます。

また、タイムウェーバーに自分の夢を書くことで、実際に夢に辿り着くための波動調整も行ってくれます。つまり、タイムウェーバーは、これからの人生をさらに高みに導く「願望実現装置」なのです

効果の持続時間やセッション頻度の違い

効果の持続時間や頻度に関しては個人差がありますが、一般的にメタトロンの方が効果は短期間(数日から数週間)です。持続時間に合わせてセッションを行うのが良いでしょう。

一方、タイムウェーバーは1回で効果が出るというよりも、ゆるやかに変化を感じるものです。初めのうちは期間を1ヶ月に1回、などと決めて、3ヶ月、半年継続しながら、長い目で見ていきましょう。体調の改善は短期間で現れても、人間関係のストレスや自己啓発は長期間を見込んでセッションを行うのがベターです。

本体価格・セッション価格の違い

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タイムウェーバーメタトロン
本体価格500万〜900万円(+専用パソコン、タイムウェーバー学習費用)800万円
セッション価格25,000円〜5万円程度1〜3万円程度

タイムウェーバー、メタトロン、ともに本体を購入する場合は高価です。体験会やお試しセッションをまずは利用して、自分に合っているかの判断をするのがいいでしょう。

タイムウェーバーのお試し・モニターセッションは5,000円〜18,000円程度、本格セッションは25,000円〜5万円程度で行うことができます。

一方のメタトロンのお試しセッションは5,000円〜1万円程度、本格セッションは1〜3万円程度と、少し安めに設定されています。

どちらを選ぶべき?タイムウェーバーとメタトロンがおすすめな人

ここでは、タイムウェーバーとメタトロンがどのようなタイプの人におすすめなのか、見ていきましょう。

基本的に、タイムウェーバーはメタトロンの機能を持ち合わせているので、メタトロンの特徴の強みによりフォーカスしたい人はメタトロンをおすすめします。

そうでなければ、

タイムウェーバーは心身の不調だけでなく、12次元にまで渡った意識の分析・調整ができるので断然おすすめ!

メタトロンがおすすめな人

  • 原因不明の体調不良が続いている人
  • 病院に行っても西洋的知見では病気ではないと判断される人
  • アユールヴェーダや東洋医学の概念を取り入れて未病を防ぎたい人
  • 自分に合った食べ物を知ることで食生活の改善をしたい人

メタトロンの優れていることは食に関する調整なので、食生活の改善や身体の不調にターゲットを当てたい人にはおすすめです。

タイムウェーバーがおすすめな人

タイムウェーバーは基本的にメタトロンができることは全て調整できます。(食生活以外)

さらに、

  • メンタル面でのトラブル・ストレス(人間関係・仕事など)を解決したい人
  • 過去のトラウマ・カルマを取り除いて前に進みたい人
  • 自分をより知るために、過去から未来までの調整を行いたい人
  • 自分の夢を叶えたい人

など、今の自分と向き合い、これからの人生をさらに高みに導きたい人には、タイムウェーバーが特におすすめです

まとめ|あなたに最適な波動調整機器はどっち?

波動調整機として知られているタイムウェーバーとメタトロンを5つのポイントから比較しました。

メタトロンはロシアで開発され、身体の周波数から病気や体の不調を調整できる装置です。一方のタイムウェーバーはドイツで開発され、エネルギーフィールドを通じて、心と体のエネルギー、さらには12次元の意識を調整する装置です。

タイムウェーバーから得られる情報量はかなり多いので、身体の不調や食生活のトラブルにフォーカスしたいのであればメタトロンが合っています。セッション価格もタイムウェーバーに比べると少し安めです。

どうしてもメタトロンを試したい!という人でなければ、タイムウェーバーが断然おすすめです。その理由は以下のようなものです。

タイムウェーバーはよりトータル的な不調(メンタル面、ストレス、カルマ、トラウマなど)の改善や、自分と向き合うことにフォーカスを置き、より広範囲にわたった分析や調整ができる

自分という存在、人生、夢、などで悩みがあって、前に進めない!という人は、この機会にタイムウェーバーセッションしてみてはいかがでしょうか。

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